25.5.10

[歌詞] HOPE 横山裕

悪戦苦闘していた
自分って男(やつ)と
あきらめちゃいない
じたばたしていたい
それを前提で
言うよ誤解しないで
君のことだけ
おもって過ごしていたい

眠れない夜には
月のあかりを
むせるような
思い出を手探りで
引き寄せる

儚きstars
届けて一筋の希望
目の前の絶望を照らしておくれ




映し出したい君という愛の灯火
淡い幻想の向こう側へ
この手をのばして

愛想振りまくのも
疲れちゃってさ
突ついたとこで
なにも出やしないよ
君の限定の僕でいられるなら
藁をもつかむ思いで
演じきれちゃうのに

ひとり迎えるには
寂しい夜更け
静けさに秒針が
この心切り刻む

危うきstars
消えずに呼吸をしてよ
たよりない欲望を
笑っておくれ

瞬きした
隙に落ちてしまいそうだ
目をこらして
願う事しか
僕にはできない

何億光年前に燃え尽きた
光だと知らされても
かまいやしないよだって
ほら現に僕は今
見つめてるよ君を思い
その事実は変わらない

儚きstars
届けて一筋の希望
目の前の絶望を照らしておくれ

映し出したい
君という愛の灯火
淡い幻想の向こう側へ
暗闇の先へ
この手をのばして

星達の夜明け

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